"みんなと仲良く、という教育も大事だが、「嫌いでも良い」という教育を小中学校でしてくれたらどんなに良かったか。そして「嫌いな人間が居ることを当たり前と認めた上で」相手を傷つけない、尊重するやり方を教えたらいじめとかも減るだろうよ。"

Twitter / taiwata (via gleamy)

(yellowblogから)

kagurazakaundergroundresistance:

gkojax:

(via gohnoh)(via kwanzeoncalling)

ryanpanos:

Church Altars | Cyril Porchet | Via

(yellowblogから)

"雑誌に載ってる「幸運のペンダント」とかの広告ってあきらかにインチキ臭いけど、あれってわざとらしいんですよ。わざとインチキ臭くして「それでも騙される人」だけを集めてる。美味しいとこだけ食べるわけ。これを経済学ではクリームスキミングと呼びます。ミルクからクリームだけ抜くワケよ。"

Twitter / MAMAAAAU (via whyareyouwanazawasan)

絶対騙されないだろう、と思ってネタにされることの多いスパムメールの類も同じ話。そこでフィルタリングされてる。

(via pdl2h)

(yellowblogから)

otsune:

Keiichi Tanaka - Timeline Photos
"

あのさあ、問題はやっぱり例の「空気」ってやつなんですよ。
まあ、別に日本人じゃなくとも苦しんでいる人が隣にいるのに
ヘーキで酒をかっ食らう無神経な人間はそう多くはないでしょうがね、
やっぱりこの国における「空気」の拘束力は大したもんなんですよ。


では、この「空気」ってやつに対して我々はどうすれば良いのか。



簡単ですよ。
「空気」には水を差せばいいんですよ。
山本七平も言ってますでしょ。


山本 : ええ。一つは「水を差す」という方法があります。「空気」が出てきたら「水」を差す。これはなんのことかというと、非常に簡単な現実を口にするだけなんでよ。ダダをこねる子には、「そんなこと言ったっていま金がない」と。同じパターンで、太平洋戦争が始まろうとする時にも、思いつめた「空気」に対して「そんなこと言っても石油がないよ」と水を差すことはできたわけです。すると、一挙にさめる。そうなっちゃ困るというので言論統制がはじまるんですね。


岸田 : 燃料補給を無視して惨敗したというけれども、日本にだって昔から「腹がへっては戦はできぬ」というちゃんとした戒めがあるんですよね。それを当時の「空気」は簡単に無視しちゃった。


山本 : つまり「水」をぜんぶ封じておいて「空気」をつくっていくわけです。連合赤軍にしても、まず、絶対に水を差されない状態に自己を置いて、つぎに、水を差しそうな者を次々と封じていったでしょう。


『日本人と「日本病」について』 岸田秀・山本七平  文春文庫(P91)



この本、必読ですよ。
いろんなことが見えてきますよ。
私の言ってることなんて全部ここからの受け売りですからね。"

怪しからん - 消毒しましょ! (via ginzuna)
2011-04-20 (via gkojax-text)

(playwithから)

(元記事: agirlsrighttodream (yellowblogから))

(元記事: babylonian (tobyluigiから))

amaisaeta:


hsbt:

slyl

(via kagurazakaundergroundresistance, twittermeigen)


2009-02-27

ddnjapan:

鳥肌が… 「能」が秘める「幽玄」と、心に沸き起こる「畏怖」の感触を、リアルに記録した写真:DDN JAPAN http://bit.ly/1Dj6fCC

(playwithから)

"

 古くから日本の組織では、偉くなった人が自分の気配を消して、若く優秀な人に実質的な権限をどーんと任せてしまう「そうせい候」システムと呼ばれる仕組みがあった。そうせい候の代表は、幕末の長州藩主毛利敬親である。藩士の進言を聞くと、すぐに「そうせい(そうしろ)」と言う口癖があったとのことから来るのだが、転じて、経験豊富な偉い人が、自分が最後に責任は取るのだけども、最も物事がよくわかっている若い人物に思いきって権限移譲(丸投げ)してしまうという方法のことを指す(代理システムと呼んだりもしている)。

 この方法では、功なり名を遂げた人物が上層部に居ることで組織は安定する一方で、実質的な意思決定は、物事がわかる人物によって果敢に遂行されるという良さがある。以前の日本企業では、この仕組みがかなり機能していた。

 しかしながら、この「そうせい候」システムは、“そうせい”と言う立場の人の肝が据わっていて、かつかなりの大局観がないと「そうせい」とは言えず機能しないのである。事業環境がそれなりに安定していたときには、過去の経験をもとに世界観が安定しており、危機察知なども可能だったので、普通の人でも「そうせい候もどき」くらいにはなれた。しかしながら激変する事業環境の下、またコンプライアンスや内部統制の強化という事情もあって、ほとんどの人は、「そうせい候」にはなれない。

 かといって、前線で体を張って頑張るわけでもなく、中途半端に現場に介在してくるから、老害の影響力は以前にもまして大きくなっているのである。

 本来、そうせい候にもなれず、現在のビジネスの最前線が理解できないような人は、組織の重要なポジションに居てはならないのである。

"

時間泥棒、高い報酬だけが問題ではなかった!「老害役員」が緩やかに導く“組織の死”|組織の病気~成長を止める真犯人~ 秋山進|ダイヤモンド・オンライン (via infinity-d)

(tobyluigiから)

"さよならって言葉が、「左様ならば 仕方ない」っていう言葉から来ていると聞いた時の滾りっぷりが凄まじくて。さよならってつまり別れを惜しむ別れの言葉なんですよねこれ。できることならいつか会いたいと願っている、未練の混じった別れの言葉。たまらない。"

Twitter / xkanicoco (via fffff9)

何度読んでも素敵な言葉は、何度リブログしても良いよね?!(^_^;)

(元記事: yujideveloper (yellowblogから))

cavinmorrisgallery:

Regional Masks
Japan - Tengu Mask, 19th c.??
Lacquered wood, hair
8.25 x 6.25 x 6.5 inches
21 x 15.9 x 16.5 cm
M 64

cavinmorrisgallery:

Regional Masks

Japan - Tengu Mask, 19th c.??

Lacquered wood, hair

8.25 x 6.25 x 6.5 inches

21 x 15.9 x 16.5 cm

M 64

(konishirokuから)

"幹事「女は3000でいいぞー置いてったら先に外の空気吸ってな」
女「はーい」ドタドタ
幹事「……さて、男も3000な」
男「抱いて!」"

Twitter / Redpyramidcute (via kuzira8)

(yellowblogから)

"俺は前から言ってるけどタテマエやキレイゴトは超大切なんですよ。「夫婦は互いを思いやれ」とか「年長者は尊敬すべき」とか「自分より弱い者は守れ」とか「人を見た目で決めつけるな」とか。そんなのウソっぱちだって? だからこそ大事にしなきゃいけないんです。少なくとも大人だったら。"

Twitter / tapiocahiroshi (via playwith)

(playwithから)